元エンジニア・ちゃんみどの素人テックブログ

Web系無職がエンジニアに返り咲くための限りなく素人に近いテックブログ。 夢は旦那さんとslackで生活すること。

とりあえずslackに登録してみた

slackに登録してみた

まずはslackのbotを作りたい。そう思って登録をしました。

メルアドなど登録してくと「Welcome!」って言われる。

そもそもslackとは?をきちんと説明しておかねば!

Slackはチーム内でのコミュニケーションをとることができるチャットサービスです。画像のアップロードやソースコード共有などの機能も充実しており、プライベートの他にプロジェクトの進行などにも役立ちます。(https://techacademy.jp/magazine/10217

元々はディベロッパー向けだったけど、連携機能が充実してるから他の分野でも活躍しているというわけですね。

slackbotさんに話しかけてみた

さっそくslackbotさんとメッセージのやりとりができる。

や、やばい英語だああああ!!

だがしかし。わたしは日本語でお話したい。

なんて返してくれるかな?

やっぱり英語で返された。そうか…slackは英語なのか…

それからTipsを見せてくれました。

う、うん。ちょっとよくわからn

最後の質問。

すいませんでした。ちゃんと英語勉強してきますね。

botの作り方

うわさじゃ、ホントにいろんなことができるらしいじゃないか。

わたしの最終目的地は、将来の旦那様とslackでコミュニケーションをとりたい。

bot作るのは、花嫁修業なのだ。うんうん。

で、botの作り方。

slack 用の bot を作るには方法がいくつが方法がある. ruby エンジニアなら litaruboty,node が使えるなら hubot を使うのが簡単だけど,それぞれに一長一短がある.(http://qiita.com/takesato/items/f640be2af2c802938827

ここまで読んで気付いた。rubyもnodeもよくわかんない

がーん。Javaでしーさーちゃんと仲良くしてたガラパゴスな人間にとって、

この界隈の話は眩しすぎるっ…!

まずはbot作るためのプログラミングを知らねば…

 

今日はここまで。